※開場は開演の30分前、受付は開演の1時間前より。

※アフタートーク予定あり(詳細は決まり次第MyrtleArtsのHPにて)

前売 一般       4,500

学生・U25(25歳以下) 3,000

※学生・U25はMyrtle Artsでのみ受付、要証明書提示

東京都杉並区阿佐谷北2-12-21 ラピュタビルB1

※阿佐谷駅北口より徒歩3分。TOAフィットネスクラブ裏手。

チケットぴあ   http://t.pia.jp/    Pコード 513-102

ローソンチケット https://l-tike.com/  Lコード 31342

イープラス    http://eplus.jp/

         (web/アプリ/ファミリーマート店舗)

カンフェティ   http://confetti-web.com/myrtlearts

Myrtle Art (マートルアーツ)

tel.03-6279-9688

arts@myrtle.co.jp

※マスクの着用、入り口での検温・消毒にご協力をお願いいたします。 ※体調に不安のある方はご来場をお控えください。

※今後の感染状況により、公演実施を含めて変更になる場合もありますので、予めご了承くださいますようお願いいたします。

1993年より‘劇団3○○’その後の‘宇宙堂’、‘オフィス3○○の’所属俳優として2018 年まで活動。2018年12月、自身主宰の‘トレンブルシアター’を旗揚げ。近年の舞台作に『精神病院つばき荘』『私、精神分析医』(作・くるみざわしん)、『ショー・マスト・ゴーオン』(加藤健一事務所)、『鏡よ鏡』(作・渡辺えり)など多数。独特の存在感と持ち味が注目されている。

1987年より新宿梁山泊に参加。代表作に『少女都市からの呼び声』、『唐版 風の又三郎』など数々の主演がある。透明感のある少女・少年役や妖艶さを醸し出す役などをこなす。2006年より演劇活動を休止していたが、2014年より再始動。近年の舞台に『楽屋』、『精神病棟つばき荘』などがあり、さらに役どころを広げている。

2013〜2018年‘オフィス3○○’の公演に参加。その後土屋良太主宰‘トレンブルシアター’に参加し『精神病院つばき荘』『おはなし、お父さん』(作・くるみざわしん)、『Kの誘惑・蝶の夢』(作・鈴木一功/演出・大谷亮介)、『Kappa〜芥川龍之介『河童』より』(作・演出・鈴木勝秀)、‘21年〜『あの少女の隣に』(作・演出くるみざわしん)の一人芝居に挑戦するなど勢力的に活動中。

1982年、日本女子大学在学中に「自転車キンクリート」を結成。「自転車キンクリートSTORE」を含め、ほとんどの公演を演出。現在は小劇場から大劇場、ストレートプレイ、ミュージカル、ダンスと多種多様なジャンルで精力的に活動中。2011年より個人ユニット「鈴木製作所」を立ち上げ、『ノミコムオンナ』を製作。最近の主な演出作品に『かもめ』、『フローズン・ビーチ』、『絢爛とか爛漫とか』、『サンセット大通り』、『ゴヤ-GOYA-』、『陰陽師 生成り姫』、『富士見町アパートメント2022』などがある。

第35回紀伊國屋演劇賞個人賞、第8回・15回・18回読売演劇大賞優秀演出家賞、第10回千田是也賞、第33回菊田一夫演劇賞、07年ミュージカル・ベストテン演出家賞、第61回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。

 

所属事務所公式プロフィール

北区つかこうへい劇団戯曲作法塾、伊丹想流私塾で劇作を学び、『うどん屋』で2007年テアトロ新人戯曲賞佳作。以後、関西を中心に活動し、『同郷同年』が「日本の劇」戯曲賞2016と第25回OMS戯曲賞大賞、『忠臣蔵・破 エートス/死』が2019年文化庁芸術祭新人賞。近著に『くるみざわしん 精神医療連作戯曲集 精神病院つばき荘/ひなの砦 ほか3篇』(ラグーナ出版)がある。

撮影:栗原論

1965年(昭和40)、アメリカ・ロサンゼルス生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、新聞記者を経て、作家活動を始める。97年『最後の吐息』で文藝賞を受賞。2000年『目覚めよと人魚は歌う』で三島由紀夫賞、03年『ファンタジスタ』で野間文芸新人賞、11年『俺俺』で大江健三郎賞、15年『夜は終わらない』で読売文学賞、18年『焔』で谷崎潤一郎賞を受賞。近著に『だまされ屋さん』『植物忌』、エッセイ集に『のこった もう、相撲ファンを引退しない』、自選作品集『星野智幸コレクション』(全4巻)などがある。

美術 : 袴田長武 照明 : 伊藤孝(ARTCORE) 音響 : 内田誠(オフィス新音) 衣装 : 中村洋一

衣装アシスタント : 原田夏おる ヘアメイク : 西川直子

舞台監督 : 渡辺健次郎 宣伝美術 : 福田真一 宣伝写真 : 横田敦史

制作 : 秋元けい子、三浦伸子 主催 : 一般社団法人Myrtle Arts(マートルアーツ)

国際ホロコーストデー(アウシュヴィッツ解放77周年)上演会

「アンネ・フランク なぜあなたが死んで、私たちが生き残ったの?」

新型コロナ感染症拡大防止に伴い、公演は中止(延期)となりました。

(2022.3.31)

 

 

「あの少女の隣に」チケット情報

満員御礼!公演はおかげさまで無事終了いたしました。

(2021.11.19)

 

 

「あの少女の隣に」が朝日新聞に掲載されました。

 

 

 

 

 

 

(朝日新聞 2021年11月2日 夕刊)

 

「あの少女の隣に」ふぇみんに掲載されました

 

 

 

 

 

 

(ふぇみん婦人民主新聞 2021年10月25日号)

購読・見本紙のお申し込みはこちらから https://www.jca.apc.org/femin/

(2021.10.31)

 

 

「あの少女の隣に」しんぶん赤旗に掲載されました

 

 

 

 

 

 

(しんぶん赤旗 2021年10月23日号)

(2021.10.31)

新作書き下ろし

ひとつオノレの

ツルハシで

2022.8.18(木)〜22(月)

ザムザ阿佐ヶ谷

国際ホロコーストデー上演会

アンネ・フランク

なぜあなたが死んで、

私たちが生き残ったの?

2022.2.20(日)

白河文化交流館コミネス 小ホール

札幌座・道産子男闘呼倶楽部

5月、忘れ去られた

庭の片隅に花が咲く

2022.9.22(木)〜26(月)

浅草九劇

制作:Myrtle Arts

トレンブルシアター2022

精神病院つばき荘

2022.10.12(水)〜16(月)

下北沢 シアター711

制作:Myrtle Arts

準備中

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